秩父銘仙 逸見織物 TOP


   武甲山

LOVE SILK
秩父夜祭りとともに歩み続ける秩父の養蚕と絹織物。
工房①             
工房②
〒368-0001 秩父市黒谷1463   〒368-0002 秩父市栃谷80

【NEWS】
4月24日オープン 西武秩父駅 祭の湯
美人屋台内に小さな逸見織物、henmiorimono.com
でお世話になります。皆様、宜しくお願い致します。

『STYLE *MEISEN』4/29(土)~5/15(月)

matohu表参道本店にて期間限定販売いたします。

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☆日本橋三越「STYLE *MEISEN」終了いたしました。

おいでくださいました御客様に、心よりの感謝と御礼を

申し上げます。支えてくださいましたスタッフの皆様や

関係者の皆様に心より感謝を申し上げます。

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銘仙が明治・大正・昭和と人気を博したのは、

社会のシステムが大きく変化していく中で、

女性の社会進出や地位をファッションで

後押ししてきたからに他なりません。

新時代のMeisenが始まっています。


秩父銘仙の老舗
三代目も糸仕事をして30年たちました。